PONTIAC (2026) のラインナップまとめ[GRT01-N] HW Celebrations
2026年のシルバーシリーズ、GRT01なのでセレブレーションアソートとか言われていたアレですね。
そのアレから「PONTIAC」に特化したアソートの情報が出まわり始めました!
ラインナップを見ていきましょう!
セレブレーション ポンティアック(2026)シリーズのラインナップ
ラインナップは以下5種。
- ’84 PONTIAC FIREBIRD
- ’06 PONTIAC GTO
- ’65 PONTIAC BONNEVILLE
- ’70 PONTIAC GTO JUDGE
- ’66 PONTIAC GTO
一つずつみていきまーす。
’84 PONTIAC FIREBIRD
1つめは’84ポンティアック・ファイヤーバード。
ポンティアックと言えばファイヤーバードですよ。(それかGTO)
2020年に誕生した80sファイヤーバードのリツールキャスト・・・という立ち位置のモデル。
今回はブラック・・・あいや、ダークシルバー・・・?のボディで登場。
’06 PONTIAC GTO
2つめは’06ポンティアックGTO。
今回のラインナップでこの子だけ異色というか。
1つだけオールド・ポンティアックじゃないですし、欧州ポンティアックだし。
まぁ、使える金型的にちょうど良かったんでしょうね!なんとなく幅も広がるし、、、
ソリッドなイエローカラーがいい感じです!
’65 PONTIAC BONNEVILLE
3つめは’65ポンティアック・ボンネビル。
実に9年ぶりとなるお久しぶりキャスト。
GTOと同世代の高級フルサイズです。
仕上がり的にシンプルなのとホイールの雰囲気から若干マチボ感あるかも。
’70 PONTIAC GTO JUDGE
4つめは’70ポンティアックGTOジャッジ。
プリムス・ロードランナーの対抗馬として作られるも、結果的に最強GTOに仕上がってしまったとかなんとかいうJUDGE。ヴィンスモーク。
「えー、これGTOじゃなくてファイヤーバードでしょ~」って言われてもおかしくないような雰囲気の子!(主観です)
今回は抹茶のようなメタルフレークグリーンカラーで、なかなか美しそうです。
’66 PONTIAC GTO
5つめは’66ポンティアックGTO。
真打というかなんというか。
ポンティアックと言えば、マッスルカーの父ことGTOですよね。
といっても’64年式じゃなくて’66年式ですけども。
’66年式は今のところプレミアムの金型しか存在していないので、この子はメタル×メタルっぽいですね。
おわりに
というわけで!
HW Celebrationアソート、「PONTIAC」でした!
2026年シリーズアイテムなので日本ではまだ先だと思います。
ちなみに気になるのはお値段なんですけども・・・前回のGRT01「BMW M」の時ってトイザで定価の660円で出てましたよね。
これもやっぱりそうなるのかな?