Hot Wheels 情報まとめ | ホットウィール にわかマニア

ホットウィールの情報をまとめるにわかファンサイトです。

Spectra Flame 2シリーズのMUSCLE TONEをレビュー!古くて新しい印象のHWオリジナルマッスルカー!

「えっ、なにこの車!?超カッコいいじゃん・・・!」と店頭で手に取るも、その名前を見るとどうやら実車モデルではなさそう。
「なんだ実車じゃないのか」とそっと棚に戻す・・・。

ホットウィールコレクターならこういった経験をしている方が少なくないでしょうw

僕にとってはMUSCLE TONEはそんなフェイクアイテムの一つであり、何度となく僕の手のひらをすり抜けていった覚えがあります。

とはいえ・・・何度も出会っているうちに「あれっ・・・実車じゃなくたって、やっぱりカッコいいよね・・・」と思えてくるもの。
いつか入手する機会がないものかとタイミングを計っていました。

今回、そんなMUSCLE TONEが「すごく気になっていたシリーズ」で出ていたことを知り、無理してゲットしたのです。

というわけで、Spectra Flame 2シリーズ MUSCLE TONEのレビュー、いってみましょう!

スポンサーリンク

マッスルトーンのレビュー

今日紹介するのは2002年のメインライン、Spectraflame 2シリーズ(セグメント)にラインナップされていたMUSCLE TONEです。

これぐらいの頃のモデルは今でも結構出回っているので、入手しようと思った時に安価に状態のいいものがゲットできます。
ありがたやありがたや・・・。

裏面にはバンダイの注意書きシールが貼られており、2002年はまだバンダイが輸入代理店だったことがわかりますね。

スペクトラフレーム2シリーズ

ブリスターカードにはセグメントアイコンとして炎を吐きながら虹色にペイントをしているエアブラシが描かれています。
セグメント名の明記はありませんでしたが、これがスペクトラフレーム2シリーズであることを表しているわけです。

その証拠に、ボディには「Hot Wheels Spectra Flame II」という印刷がありました。

Spectra Flame IIシリーズは2002年に4種、2003年に5種の計9種がリリースされています。
※2000年~2001年および2004年~2006年あたりには存在していなかったので、おそらくこの2年だけで終了したシリーズなのではないかと思われます。

そもそもスペクトラフレームというのは初期ホットウィールに採用されていた塗装方法で、亜鉛メッキをベースとしたキャンディペイントのこと。
高コストが原因ですぐに廃止されてしまったものです。

当時物レッドライン Torero のレビュー。ついにゲットした初期ホットウィール!

現在においてはスーパートレジャーハントや一部プレミアムなラインのアイテムに使われることがありますが、現代版スペクトラフレームと初期スペクトラフレームは厳密には違います。

現代版スペクトラフレームは2000年代中盤のClassicsシリーズにも採用されていました。

現代版スペクトラフレームに魅了される!’67 Pontiac GTO Convertibleのレビュー。[M3667]

その後、2010年代には新しいスペクトラ塗装として「スペクトラフロスト」が生まれます。

Cool Classicsシリーズについて。スペクトラフロスト×レトロスロットの魅力と’84 Hurst Oldsのレビュー。

今回ゲットした「スペクトラフレーム2」は、時期的に見ると初期スペクトラフレームと現代版スペクトラフレームの中間なので、もしかしたら「35周年を記念してスペクトラフレームを現代に蘇らせよう!」みたいなプロジェクトの一環だったのかな・・・?なんて妄想が捗ります。

ただ、実際の塗装自体はスペクトラフレームやスペクトラフロストとは全く違う印象でした。

セグメントアイコンが示唆するように、昔ながらのスペクトラ塗装を試みたカラーリングなのかもしれませんが、その下地はメッキなどのポリッシュ地ではなく・・・スパークルとかラメとか、そういった感じ。

この手の塗装は現在のメインラインにあるノーマルモデルにおいて一般的に使われているものですね。
僕が持っているキャストだと2016年の’17 FORD GTなんかがこの塗装を顕著に感じられるモデルだったと思います。

正直、スペクトラフレームが施されたスーパートレジャーハントには劣るかもしれませんが、これはこれでものすごくカッコいいカラーなんですよね。

もしかしたら「スペクトラフレーム2」という名称こそ残っていないものの、現在も手にすることが出来る綺麗なカラーリングのものは同じ技法で塗られているアイテムなのかもしれません。
※あくまで僕の想像の域を出ませんが。

マッスルトーンについて

さて、気になっていたスペクトラフレーム2について触れ終わったところで・・・MUSCLE TONEについての紹介です。

MUSCLE TONEは2000年にEric Tscherne氏デザインで誕生した、ホットウィールオリジナルのマッスルカー。
ボディシェイプは70年代ぐらいのマッスルカーと00年代のトレンドが融合したような印象です。

より実車に近い形状なためか、ホットウィールオリジナルカーの中では人気がある方のモデルですね。

定期的にメインラインやマルチパックに組み込まれるアイテムで、2016年もHW Art Carsセグメントで登場していました。

カスタムベースにも優れていそうなので、見かけたら2~3台ゲットしておきたい感じです。

では各部見ていきましょう。

フロント・リア

旧マッスルカーと近未来感を併せ持った独特なフロントマスク。
これはかなり評価が分かれそうなポイントだと思いますが、ハマれば「かっけえええええ」ってなると思います。(あたりまえ)

なんだろう、全体的なシェイプを見ると00年代にホットウィールで流行ったチューナーカーといった感じがあるんですが、真正面から見るとすごく60~70年代のフューチャーカーっぽさを覚えます。
例によって少し塗ってあげたらかなり化けそう。

背面は丸いエンブレムがあるせいか、一瞬マスタングを思い出しました。
燈火類のモールドもしっかり分けられているので、こっちもちょっと塗ってあげるだけですごくカッコ良くなりそうですね~・・・!

フロントウィンドウには「MUSCLE TONE」とホワイトレターで印刷されており、ちょっとだけ高級感があります。

サイド

ボディサイドはゴールド・・・いや「スペクトラフレーム2イエロー」一色でかなりシンプルな感じ。
ホイールもゴールドクロームのPR5で、なんだかゴージャスですw

ややボテっとしたボディに対してルーフが低いスポーツクーペ。
00年代にEric氏や他のHWデザイナーさんがデザインした他のチューナーカーと通ずるものがあります。

搭載エンジンなどの詳細情報はわかりませんが、見た目だけでかなりマッシブな印象です。

トップ・ベース

今では見慣れたカラーリングではあるものの、やっぱりボディ全体に施されたスペクトラフレーム2ペイントは綺麗です。
当時のファンにしてみたらやっぱり「おお・・・カッコいい!!!」となったんじゃないでしょうか。

・・・でも本当にこういうカラーのアイテムってなかったのかなぁ・・・?
そもそものセグメント名に対して勘違いしているんじゃないかと不安になってきました・・・w

もし詳細をご存知の方がいたら教えて頂けると幸いです。

底面には2000年の著作年とマレーシア製であることが記されていました。

おわりに

というわけで、Spectraflame 2シリーズのMUSCLE TONEのレビューでした。

もうちょっと当時のアイテムをあれこれゲットして比べていかないと、これがなぜSpectra Flame 2だったのかの謎は解けないかもしれないです。
・・・それかモデルカーズの当時モノバックナンバーをゲットするか・・・。クッソ、、、何号に載ってるんだろう。

余談ですが本日はエイプリルフールということもあったので、本当は「【悲報】にわか氏、夫婦喧嘩の末にホットウィール全部捨てられる」とか「ブログ名をマッチボックスにわかマニアに変更します」とかいろいろ考えていましたw
結局、誰得と思ってやめてしまったのですが・・・。

迷っていたせいで記事更新が遅れてしまったこと、本当にすまないと思っている。

スポンサーリンク

  こんな記事も読まれています

Comment

  1. しま より:

    サマンサ!
    >本当は「【悲報】にわか氏、夫婦喧嘩の末にホットウィール全部捨てられる」とか・・・。
    ・・・こっちの方が読みたかった。
    「【悲報】にわか氏、夫婦喧嘩の末に理系婦人に捨てられる」
    でもOKだよ。(^Д^)

    • にわかマニア管理人 より:

      しまさん

      サマンサ!コメントありがとうございます。
      ・・・って、こら!

      理系なんて話しましたっけ・・・w

      捨てられた際にはブログで報告しますね!(誰得)

  2. まえけん より:

    こんにちは(^^)

    誰得で止まらず、全員得な記事になったんやないか思います!笑
    くやしいのう。。笑

    ちなみにわたくしは壁掛けウィールが全部おちてバリバリになってしまい泣いてます。
    なぐさめてください。。

    あれ、今日はいつでしたっけ笑

    • にわかマニア管理人 より:

      まえけんさん

      こんにちは!コメントありがとうございます。

      >誰得で止まらず、全員得な記事になったんやないか思います!笑

      そう言って貰えると嬉しいですw良かった。
      くやしいのうくやしいのうw

      >壁掛けウィールが全部おちてバリバリになってしまい泣いてます。

      えっ。。。
      僕も先日壁掛けのフレイムスコレクションが落ちてブリがバリッとなりましたが・・・「全部」ですか・・・。
      大惨事じゃないですか!

      よ・・・よーし、よし。(なぐさめたつもり)

      その悲しみをミニカー購入にぶつけてくださいw

      >あれ、今日はいつでしたっけ笑

      えっ!?
      エイプリルフールですよ!

      • まえけん より:

        フレイムス落下事件ありましたねぇ(^o^;
        俺はもちろんエイプリルフールネタなんで何事もないんですが、なんだか申し訳なくなりました。。

        嫁さんまで巻き込んで寄り道とかで順調に購入してます笑

        • にわかマニア管理人 より:

          まえけんさん

          あっ、ウソか!!!
          こんにゃろー!!

          >嫁さんまで巻き込んで寄り道とかで順調に購入してます笑

          いいですねw
          うちも妻は結構理解があるんですけど・・・さすがに申し訳ないと思うシーンも多くなってきて自重しています^^;

  3. B太(中) より:

    この3月、日本のテレビでは人気長寿番組が立て続けに終了してるようですが…にわかさんのブログは永遠に続けて欲しいですねぇ(^^)。

    読む側としても、ちょっとでもその盛り上げに貢献出来るよう、にわかさんのブログ切っ掛けにHWコレクターどんどん増えてマテルに「日本市場手抜けねぇー」と思わせるように、持てる知識と記憶と思い込み(^^)をつぶやかせていただきます。

    マッスルトーンは確か初代カマロがモチーフになってたかな?

    同じような時期にポニーアップ(イメージは初代マスタング)とか、GT-O3(21世紀版ポンティアックGTO)とか、ラピッドトランジット(クーダモチーフの現代版mopar)とかドドドドっと70年代のマッスルカーをモチーフにしたオリジナルカーがリリースしました。

    多分、ピックアップやミニバンや運転が快楽な日本製セダンといった当時のアメリカの実車市場に対するアンチテーゼというか「俺たちが乗りたいのはこんな車なんだよ!」というマテルのデザイナー達のメッセージが込められたようなキャストが一気にリリースされた時代です。(2000年〜2004年)

    まるで、その後の実車の世界を予言するかのような…というか、ホットウィールがそれを先導した(少なくともビッグ3の商品戦略の先を行った)と言って良い事象です。

    日本の流行は、結局はアメリカの後を追うような感じが多かったので、多分日本の車市場も、ミニバンやハイト軽ワゴンばかりの時代からスポーツセダンやクーペと言ったパーソナルで走る楽しみが見直される時がもう直ぐ来る(実はもう始まっている?)と思います。

    というか、80年代〜90年代のようにどれにしようか目移りするような、そんな時代が死ぬ前に絶対もう一度来て欲しい!!

    あぁ、…やっぱり年寄りは話が長いわ。
    (^^i)ゞ

    • にわかマニア管理人 より:

      B太(中)さん

      コメントありがとうございます!

      永遠に続けるのは容易ではないと思いますが、そういってもらえるのは本当に嬉しいです!!!!

      >にわかさんのブログ切っ掛けにHWコレクターどんどん増えてマテルに「日本市場手抜けねぇー」と思わせる

      おおお・・・そんなことまで考えてもらってるとは!!wwwww

      ある日「ホットウィールにわかマニアでホットウィールを知り・・・マテルのデザイナーになりました!」って人から連絡が入ったりするんですね、わかります。(飛躍しすぎ)

      >マッスルトーンは確か初代カマロがモチーフ

      カマロでしたか!
      そう言われたらカマロに見えてきましたw

      ポニーアップは確かにマスタングそのものっぽいですね~。
      GT-03、ラピッドトランジットは存じませんでした・・・!これは欲しい!!!!

      >当時のアメリカの実車市場に対するアンチテーゼ

      マーケティングに長けているマテルですし、その真意は「みんなこういうのが欲しかったよな!!」って感じなんでしょうね~。
      そう思うと現在の日本車ラッシュなんかはやや保守的にすら思えてきました^^;

      >多分日本の車市場も、ミニバンやハイト軽ワゴンばかりの時代からスポーツセダンやクーペと言ったパーソナルで走る楽しみが見直される時がもう直ぐ来る(実はもう始まっている?)と思います。

      日本がアメリカを追ってしまうのは仕方ないよなぁ・・・と思います。だってカッコいいですし。(全部が、ではないですがw)
      でもそれならもっとピックアップとかが注目されてもいいのになぁ・・・。

      ・・・まてよ・・・ハイラックスが復活したんだっけ。。

  4. らちぇっとれんち より:

    こんにちにぃ。どうでもいいこと書きます。

    わたし×ホットウィールに関する本当のことです!
    2016年6月から買い始めました。最初に買おうと思ったミニカーはfast gassin’です。
    最初に購入に行ったとき売り場のミニカーが取れず1台しか買えませんでした。
    そんな中最初に買ったのはRescue Dutyです。
    そしてしばらくしたときにfast gassin’の2色目が出ると聞いて
    買いに行ったところ、最初のときより低い位置にミニカーが
    移動され、無事に購入することができました。

    その喜びを噛み締めつつ2017年4月のトレジャーハントのso plowedと
    この年のfast gassin’が欲しくなりまた購入に行くことにしました。
    そして無事購入し、そこから沼にはまったのでありました・・・。

    そして昨日ネットの知り合いが主催するニコニコ生放送のちょっとしたクイズ大会に
    ホットウィールが答えになる問題を投稿し、出題されました。
    (他にも問題は投稿しましたがここはホットウィールのブログなのでこれだけ)

    ホットウィール全部捨てられる・・・あぁ恐ろしや趣味の不一致は。
    マッチボックスにわかマニア・・・ロゴを作る時間的に考えて難しそう。
    と思った今日この頃です。

    • にわかマニア管理人 より:

      らちぇっとれんちさん

      こんにちにぃ~。コメントありがとうございます。

      2016年6月ですか~!
      僕の方がちょっと先輩ですね!!

      >最初に買おうと思ったミニカー

      キッカケとなったアイテムって何となく愛着がわきませんか??
      僕は’63 T-BIRDだったんですけど、やっぱり特別な感情があります。

      らちぇっとれんちさんと言えば働く謎車(特にSO PLOWED)って印象が強いですね~。
      この沼はなかなか出られんのやで。

      >ニコニコ生放送のちょっとしたクイズ大会

      おおー、こんなところでも布教活動をしているとはw
      ホットウィールの知名度が試されますね!

      ・・・というかコレクターでもないのに正解できる人がいたんだったらすごいな・・・。

      >ホットウィール全部捨てられる・・・あぁ恐ろしや趣味の不一致は。

      ほんとほんと・・・。
      うちは趣味は合わないものの、「自分のものではない物を勝手に捨てるなんてありえない」と妻が言っていたので・・・ひとまず安心です!

      >ロゴを作る時間

      ロゴだけなら一瞬で出来ただろうし・・・やればよかった!!!

  5. hiro より:

    こんにちは~!

    早速ですがイオンにカーゴキャリアー入荷していました!!
    エイプリルフールではありません(笑

    私の地元では、フォードトランジットとオデッセイの2種類だけでしたが、、、
    3月末に入荷したようです⁈

    店舗によってはスカイラインやタイプ1が入ったみたいですが?

    サイドラインはトイザらスより遅いか、入荷しないことが多いイオンですが、今回はどうしちゃったのですかね~
    ¥698で税込み¥753 高いですよね、あ痛たたた~。

    とりあえずご報告まで、、、

    • にわかマニア管理人 より:

      hiroさん

      こんにちは!コメントありがとうございます。

      イオンにも入荷していましたか!!
      ジョーシンにあると聞いて行ってきたんですが、僕の地元にはありませんでした。泣

      トイザラスよりも3週間も早いなんて・・・やりますね!
      あれかな、トイザらスはカマロとZAMACを独占的に入荷する代わりにカーゴを遅らせられたのかな・・・。

      >¥698で税込み¥753 高いですよね、あ痛たたた~。

      高いですね~・・・。
      ただその分仕上がりも良くなっている(主にフロントの仕上げなど)と思っているんですが・・・どうなんでしょ。

  6. DK より:

    こんにちは

    この車を間違って手に取り棚に戻した事、何度もあります笑

    謎車は全く買わない僕ですが、TIME ATTAXIだけは、スマホ版NFSで見てカッコいいなと思い購入しました。日本では謎車なのに売り場から消えてたイメージがあるんですが、アメリカではオレンジのモデル(2016年だったかな?)が未だに今年のアソートに混ざって売ってたりします。

    そして、この前人生初のスタンスネーションに行って来たんですが、そこにもやはりホットウィール が。アメリカのカーショーには大抵ミニカーショップが出てるので、まだこんなのが売ってるのか、というモデルを見かけます。
    ちょっと高いと分かっていてもネットと違って目の前にあると手に取っちゃうんですよね😅
    以前紹介されていたCar Culture 5種セットも売ってました!
    今回手に入れたのはワイスピのチャージャーとインプレッサでした。
    それとFatlaceのブースで見かけたVWバスの正体が気になっています。
    •ホットウィール とFatlaceのロゴ付きのクリアケース入り
    •緑がかったグレー
    •サイドマーカーなど、しっかり塗り分けされている
    •ホイールは50周年記念のボーンシェイカーについていた新型に似たデザイン
    何か分かったら情報お待ちしてます。

    • にわかマニア管理人 より:

      DKさん

      こんにちは!コメントありがとうございます。

      >この車を間違って手に取り棚に戻した事、何度もあります笑

      こら!
      「間違って」はMUSCLE TONEに失礼ですww

      TIME ATTAXIは人気ですね。
      日本では残ってる売り場の方が少ないんじゃないかな・・・。

      >カーショー

      日本でもだいたいホットウィール取り扱いブースが出ているみたいです。
      やっぱりちょっと高いみたいですけど、なかなか見かけないアイテムがあるらしく・・・僕も行ってみたいと思っていました。

      Car Culture 5種セットは今のところかなりの価格に跳ね上がってますね。
      やっぱり絶対数が少ないというのが利いてるのかも。

      >Fatlaceのブースで見かけたVWバスの正体

      これ、以前Fatlaceのウェブサイト上で見たことがあります。

      ・・・これかな。
      https://illestbrand.myshopify.com/products/hot-wheels-vs-bus-by-fatlace-friends-family

      おそらくはホットウィールとのコラボアイテムだったんじゃないですかね~。
      以前にILLESTとのコラボがあったんですが、僕がそのあたりの事情に疎いので曖昧な記事を書いた覚えがありますw
      https://hotwheels-labo.xyz/collab-with-illestbrand/

      • DK より:

        おお、まさしくこれです!
        ありがとうございます
        欲しいと、思ったら$23でしかも売り切れって…
        見れただけラッキーですかね?

        • にわかマニア管理人 より:

          DKさん

          おおーこれでしたか!
          僕も実物見てみたかったです。

          $23は公式カスタム品であることを考えると安いのかな・・・?
          僕にはなかなか手が出ませんが。。。

          FATLACEのブースでは展示オンリーだったんですかね?

          • DK より:

            ケース入りでステッカーとか色々ついてくることを考えたら確かに安いのかもしれませんね
            すみません、どうせ高いと思って売ってるかどうかの確認すらしませんでした!笑

          • にわかマニア管理人 より:

            DKさん

            ホットウィールの値段って難しいですよね。
            もともと$1のベーシックが数千円になってたりもしますし・・・。

            でもカスタム品は工芸品とか芸術品のように捉える方もいらっしゃるので、モノによっては価格がもっと跳ね上がることもあるかと。。

            気になって調べてみたら、これ4,000点限定とかですぐ売り切れたそうなので・・・もしかしたら展示だけだったのかもですね~。

  7. 悪魔の”乙” より:

    お晩で御座います。

    日本は桜が見頃なんですね、見たいッ・・。
    春の陽気で気分も、夏に向けて上々といった所でしょうか!?
    こちらは紅葉が始まり、朝晩徐々に寒くなって来たと思いきや、
    真夏の暑さに逆戻り。思わずビーチに行って来ました!!

    これまた実にカッコイイ色合いとボディーですねぇ~。
    どこかにありそうな車体ですよね。レパードっぽい気が
    しないでもないような・・・。あぶ刑事の2トーンカラーの。

    エイプリル・フゥ~~ル!!
    自分的には、米国カブレは止めて「和の心」を大切に、
    トミカに変更しますとか考えちゃいました。

    それでは、祖国に平和を。

    • にわかマニア管理人 より:

      悪魔の”乙”さん

      おばんです~。コメントありがとうございます!
      うちの方の桜は早くも散り始めています。

      ほんと春って気分が上がりますね~。

      >朝晩徐々に寒くなって来たと思いきや、真夏の暑さに逆戻り。思わずビーチに行って来ました!!

      めcccccっちゃうらやましい!!!!!!
      僕、南国のビーチ大好きなんですよ・・・。行きたい。

      >レパードっぽい気がしないでもないような・・・。

      こういう「あれかな?いや、あっちかな??」みたいなのを楽しめるのもオリジナルカーのいいところですね~!!

      >米国カブレは止めて「和の心」を大切に、トミカに変更しますとか考えちゃいました。

      トミカもなかなか米国に魂売ってるラインナップ展開だったりしますけどねw

      T-Hunted!では「GOTTA GOがSuper T-HUNT!!」みたいな記事があって、尖ってるな~と思いましたw

  8. くろいぬ より:

    初めまして
    にわかマニアさんの記事読んでて
    また集めたい欲が再燃してしまいました(笑)
    先ほどたまたま寄ったドンキーで
    MUSCLE TONE見つけて思わず
    買ってきてやっぱりカッコいいと思う
    今日この頃です。
    W(^・エ・)

    • にわかマニア管理人 より:

      くろいぬさん

      初めまして!コメントありがとうございます。

      >にわかマニアさんの記事読んでてまた集めたい欲が再燃してしまいました(笑)

      おおおー!ありがとうございます!!
      そう言ってもらえるとすっごい嬉しいです。

      >先ほどたまたま寄ったドンキーでMUSCLE TONE見つけて思わず買ってきて

      いきなりMUSCLE TONEに手を出しているあたり・・・さてはもともとかなりガチのコレクターさんですね!?w
      今後とも宜しくお願い致します!

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です