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’52 HUDSON HORNETのレビュー!活躍したのに言うほど売れなかった、伝説のレーシングカー!

我が家にはまだまだ未開封で眠っているホットウィールがたくさんある。

特に「フレイムスモデル開けられない病」を患っていた僕なので、ダンボールの中には新品のフレイムスが「マダー?」と開封されるその日を待っているのだ。

・・・というわけで、もう4年も前に入手していたはずのハドソン・ホーネットを開封致しました。
最近はフレイムスだろうとなんだろうと「開ける!!!!」と思ったら開けられるようになったので、なんだかちょっと成長したのかな?と思います。(成長関係ない)

では、ハドソンホーネットのレビュー、いってみましょう。

’52 ハドソンホーネットのレビュー

本日紹介しますのは、2016年のホットウィールメインライン、HW FLAMESセグメントにラインナップされた’52 HUDSON HORNETです。
2016年のDアソだったかEアソだったかでスーパートレジャーハントに設定されたアイテムのレギュラー版でした。

当時「スーパートレジャーハントの混入確率ってどれぐらいなんだろう?」というのを探るべく、USから72台入りのケースを2つ買ったり、初めて開店前から店頭に並んだりした・・・僕にとっては想い出の一品だったりします。
(結局どこでもスートレには出会えず「こんなに入ってないものなのかー」と絶望したわけですね)

’52 HUDSON HORNETについて

ハドソン・ホーネットという車を、いったいどの程度のミニカーファンが知っているのでしょうか?
僕は当然、このアイテムに出会うまではその名前すら聞いたことがありませんでした。

でも、映画「カーズ」にも登場していますし、普通にみんな知っているかな。

Hudson Hornetは1951年~1954年の間に「ハドソン・モーター・カー・カンパニー」によって製造された乗用車です。
ハドソン社のラインナップの中でもハイパフォーマンスモデルとして設定されたのがホーネットで、当時のNASCARにおいて一つの時代を作ったほどのマシンでした。

その後ハドソン社はAMC社に合併され、1957年まで「ホーネット(第二世代)」として製造は続いたそうなのですが・・・その時代の流行に乗れずにブランド自体が消滅するに至ったそうです。

そういう背景もあってか、レーシングカー然としたグラフィックがよく似合う一台ですね。

画像はHot Wheels Collectorsより

今度のメインライン(Gアソ)で登場するのもこんな感じですし。
いやもう、これがめちゃくちゃカッコよすぎて、なんとかして僕も入手したいところなんですが・・・その前に自分の手元にあるヤツを開封するのが先だ!と思って本日のレビューに至りました。

ホットウィールにおいては2012年のHW Boulevardシリーズにて、Phil Riehlman氏デザインでデビュー。
2016年の今回紹介しているアイテムにおいて金型変更&メインライン入りを果たします。(いわゆるNew in mainlineってやつ)

あまり頻繁にラインナップされるアイテムというわけではなく、ベーシックカーだと2016年のメインライン以降は2019年のマルチパック限定(2016年フレイムスのカラバリ)を挟んで2020年モデルまでリリースがありませんでした。
(サイド・プレミアムは2014年を最後に出ていない模様)

なので、ある意味希少なキャストと言えるのかもしれません。

では各部見ていきますよー。

フロント・リア

特徴的な・・・グリル?と言っていいんでしょうか。
なんか擬人化したら口ひげのついた街のお医者さんみたいな・・・アニメ化したらポールニューマンが声優を務めそうな、そんな顔つきをしていますね~。

・・・えっ?

ドック・・・ハドソン?

僕ねえ、映画「カーズ」ってだいぶ前に一度観たきりで、当時は車もそんなに好きじゃなかったってこともあって・・・全然覚えてないんですよ。
その後生まれてきた息子も「クルマに目があるのが嫌い」とか言って全然カーズに食いつかなかったし。
(でもなぜかマックイーンのミニカーだけはうちにある、っていう)

これを機に、もう一度レンタルしてきて観ようかしら?って思ってます。

それはさておき・・・今回紹介しているホーネットはわざわざ「’52」っていう冠がついているんですよ。
これが何を意味するかというと、デビュー年である1951年にはなかった仕様の車であるとか、1952年に活躍したマシンに敬意を示しているとか、そういうことだと思うんです。

で、調べてみたところ、1952年式のハドソンホーネットには、「Twin-Hバージョンにはデュアル・インテークマニホールド上のデュアル・シングルバレル・キャブレターに吸気をするための機能的なスクープがボンネットにある」というクルマ好きにしかわからない呪文みたいなことがWikipediaに書いてあったんですが・・・どうもそれも見当たらない気がするんですね。

なので仕様面というよりは「1952年のストックカーレースで活躍した」という「ファビュラス・ハドソン・ホーネット」をイメージして造られたアイテムなのかなと思われます。

※ちなみにカーズのドック・ハドソンはその昔ファビュラス・ハドソン・ホーネットだったという設定だそうです。
これはあれですね。リペイントして窓に目を描いちゃうべきですね。

追記

あとで調べなおしてみたら、1951年モデルとはテールランプおよびリアバンパーやエンブレムなどの形状が違っていました。
なのでこれはまさしく1952年仕様やぁ!(なんか、いろいろすまんかった)

サイド

赤×ゴールドクロームが”どぎついけれどカッコいい”サイドビュー。
黒いフレイムスも熱い感じです。

ハドソンホーネットには「ステップダウン」という、一段降りるように車に乗るデザインが採用されていました。
そのため自ずと低重心構造となり、今でいうスポーツカーらしさを当時の人たちも感じていたのではないかと思われます。
※実際にハンドリング性能に優れるなど、レースのベースカーとしてもちょうどよかったそう。

また、後輪がボディで隠れる構造になっているのも、その外観上の低重心らしさを演出するのに一役買っていたんだとか。

うーん、かっこいい。

トップ・ベース

ハドソンホーネットはストックカーレースでは負けなしだったそうですが・・・その戦果に反して売れ行きは下降の一途を辿ったそうです。

というのも、このボディスタイルというのが微妙に時代に合わなくなっていっていたんですね。
いわゆる「計画的陳腐化」という、経済を回すための作戦をビッグスリーが中心となって行っていったことにより「ストリームラインとかダサいよね」みたいな風潮が出来ていったわけです。(たぶん)

知ってる?今は「ジーンズってダサいよね」っていう時代なんだって。。。
(僕とロードランナーK.K氏は履き続けるけども!)

結果、ハドソンホーネットも1954年モデルでデザイン変更(より四角いイメージに、セミ・ファストバックからノッチバックへ)を余儀なくされたわけなのですが・・・ステップダウンデザインのために用いらなければならなかったフレーム構造が仇となったコスト増、変更へかかる時間などの影響で売り上げを回復させるには至らなかったとのこと。

なんだかそういう「正当な評価を受けられなかったマシン」というところを知ってからこのアイテムを見ると、よりその魅力が引き立つ気がしますね~。

さてさてキャスト底面には2015年の著作年表記がありました。
なので2016年リリースの本アイテム用に金型が新規で起こされたということがわかります。

こうなるとそれ以前のプレミアムモデルも欲しくなる・・・というのがいつもの流れですねw
いつかは手に入れたいところ。

でもって工場はマレーシア製。

それからライセンス表記は「FCA」となっていました。
つまり、ハドソンホーネットの現在のライセンスはフィアット・クライスラー・オートモビルズが持っている・・・ということになるようです。

おわりに

というわけで、’52 HUDSON HORNETのレビューでした。

うーん、なんだこれ。めちゃくちゃカッコいいなぁ。
もう2020年Gアソのアレも欲しいし、2019年のマルチパック限定のヤツも欲しくなってきたわ、、、

ちなみに、我が家にはマッチボックスの「’51 HUDSON HORNET」もあります。
これねえ、同じマテルってことで「金型使いまわしじゃねーの」と思って購入したんですが、見事に違いました。(あたりまえ)

わかりますかね~?
ホットウィールの方は2ドアなのに対して、マッチボックスの方は4ドアだったり、あとは緊急車両用のパーツと思しきが付け加えられていたりするんですよ。

マッチの方が市販車で、ホットウィールの方がレースカーっぽい感じも。(車高も違うし)

並べてみたらルーフサイズなんかも違いましたね。

ただ、これが「1951年モデルと1952年モデルの違い」っていうわけではなくて、当初からホーネットには2ドアクーペと4ドアセダンが設定されていたそうです。
参考までに!

お役に立てたらシェアして貰えると嬉しいです!

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Comment

  1. まえけん より:

    お疲れ様です(^^)

    にわかさん開封のハドソンちゃんですが、俺もウィールにハマりはじめた頃、まだ右も左も詳しくないときの長期の韓国滞在中に見つけた一台でした。
    当時、フレイムスええぞ!おいさんに見えていたにわかさんの影響で、フレイムス見つけたら狂喜していたもんです(笑)
    当時の自分が懐かしく思いました(^^)
    17年の秋ごろと記憶しています。

    日本と海外のウィール事情の違いも知ることができて、ほんまで懐かしい感覚。
    Gアソの彼もマジカッコええんでゲットしたいですね!
    メルカリでポチりそうになりますが、散財止まらんすぎてグッと堪えてます。。
    が、やっぱりこないして記事になると指が、指があああ!!(ラピュタか)

    • にわかマニア管理人 より:

      まえけんさん

      コメントありがとうございます!

      フレイムスええぞ!おいさんwwww
      間違ってないし、今でもそうですよ!
      他メーカーのミニカーにもたまにフレイムスものを見つけるんですが、やっぱりホットウィールのものとはちょっとセンスが違う気がするんですよね~。

      >日本と海外ウィール事情の違い

      ホットウィールに限らず、なかなか日本から出ないと見えてこないものっていうのはたくさんあると思います。
      今回のコロナの件も、そろそろみんな真剣になった方がいいと思うの。。。

      >Gアソの彼

      彼は本当にカッコいい。
      もうどうせみんな欲しいんだから、これだけ100倍ぐらい増産してくれたらいいのに!

  2. さーちゃん より:

    おはようございます😃

    なんか気になって今年のGアソのをフラゲしちゃいました😆

    50〜60年台のアメ車が最近マイブームです!
    今はないメーカーや兄弟車が多くて魅力的ですよね!
    ハドホーにはないですがキャデラックやベルエアの意味のないテールフィンなんかよだれもんですわ😍

    ペンキとかで塗ったであろう当時っぽいロゴに惹かれて…
    ホットウィールにハマってから車の好みも広がっていいのか悪いのか…😅

    マッチボックス!たまーにホットウィールとそっくりなのありますよね!
    持ってないんですけど、エクリプスコンセプトとかほぼ同じなんじゃないかと思います🤣

    ノーマルのMX5が出てるのでそのうち買ってホットウィールのカスタム風のと比較してみたいですね〜

    マッチボックスで鷹目インプパトカーも出てるので是非ホットウィールで普通の鷹目インプレッサを…w

    • にわかマニア管理人 より:

      さーちゃんさん

      おはようございます!コメントありがとうございます。

      ぬあ!既に入手済みですかw
      50~60年代のアメ車、僕も本当に大好きなんですよ~・・・いつかは乗りたい。
      ハドソンホーネットも後期のモデルはテールフィンっぽい意匠があったと思います!

      >ホットウィールにハマってから車の好みも広がって

      幅が広がることは絶対に「いいこと」ですよ!!!
      あとはそれをどう消化するか、ってところで・・・
      やっぱり気になった車全種に「乗る」っていうのは難しいと思うので、そういう意味でミニカーっていうのは助かるなぁ・・・ともw

      >マッチボックス

      基本的にはホットウィールとデザイン路線が違うと思うんですけどね~。
      たまに「あれっ??」ってヤツがいるんですよねw

      そもそも今はホットウィールチームのRyuさんが元々はマッチチーム配属だったり、リアルライダーでは余裕でホットウィールの使いまわしがあったりするので・・・内部的にはもうちょっと密な感じなんでしょう!!

      >マッチボックスで鷹目インプパトカーも

      そうなんですねw
      マッチボックスだとノーマルのハコスカとかもあるので、やっぱりこれもホットウィールに来てくれたらなぁ・・・なんて。

  3. むすたんぐ より:

    にわかさん。更新お疲れ様です。
    ハドソン。カッコいいですね!Gアソのハドソン手に入ったらいいなー。
    入手できたら前面が寂しいのでヘッドライトをチョイ足ししたいです。

    • にわかマニア管理人 より:

      むすたんぐさん

      コメントありがとうございます!
      Gアソの子、欲しいですよねえ~~~~~!

      たしかにサイドのグラフィックスが豪華なぶん、前後はかなり寂しいので・・・ちょい足しで相当化けると思います!!!

  4. テッコーマン より:

    こんにちは!毎度のブログお疲れ様です!

    これ僕も持ってます!たしかなんかのイベントでワゴンセールの中に1つだけあって、即買いました!しかも300円w
    ずっとこのフレイムスハドソンホーネットが欲しくて探してたとこに、まさかの300円だったんでラッキーでした!
    黒のフレイムスはマルチパックなんですね!ずっとベーシックなのかと思ってましたわ!マルチパックかぁ。難易度高めだなぁ。
    正当な評価のくだり、嫌ですね~。かっこいいものはかっこいいのに!
    ジーンズや服だって着たいものを着てるだけなのに!ダサいとかないけどな。別に人様に合わせる必要ないけど。ちなみに僕は履き物はジーンズしか持ってない(笑)

    • にわかマニア管理人 より:

      テッコーマンさん

      こんにちは!コメントありがとうございます。

      へえー!!イベントのワゴンセールで。
      しかも300円!!
      謎車と思われていたんだろうか・・・w

      >黒のフレイムス

      そうなんですよ~。いまさら僕もかなり欲しくなってきちゃいました。
      黒のヤツはルーフにも印刷が入ってるんですよねえ・・・。(赤いヤツは$THにしか採用されてなかったのに・・・!)

      >ジーンズ

      まぁ、「ダサい」って言ってたのはテレビで取材を受けていた若い子の意見なんで・・・民衆の総意ではないですw
      それこそ「ミニカー買ってるおじさんて・・・」みたいな批判を受けたりすることもありますけど、僕は辞めへんでー!辞めへんでー!辞めへんでー!!

  5. shubee より:

    こんにちは

    いいですねぇこれ。
    欲しいなと思ってチラチラみてるんですが、オークションでも結構高い値段になってて未だ入手できてません。

    今度出るやつもヴィンテージレーサー風のグラフィックが超かっこいいですね〜
    人気なんだろうなぁ。。。

    レースでは負けなしだけど正当な評価が受けられなかったというところも無冠の帝王カーロス・リベラ(あしたのジョー)みたいでいいですねぇ。

    子どもが生まれてからはなんとなく自分の身の回りのことはどうでもよくなってきて、
    「ジーンズってダサいよね」っていう世の中になっているとは知りませんでしたw

    • にわかマニア管理人 より:

      shubeeさん

      こんにちは!コメントありがとうございます。

      やっぱりタマ数が少ないだけあって何気に人気なんですかね~?

      今度出るヤツの方が本番というか・・・確実にフレイムスよりも似合ってますよね。

      >カーロス・リベラ

      なちぃw
      無冠の帝王っていうと僕はマイク・ベルナルド(K-1)を思い出しちゃいますw

      でもあれですよ。ハドソンホーネットは無冠じゃないっすから!
      市販車の売り上げがアレだっただけで・・・。

      >「ジーンズってダサいよね」っていう世の中になっている

      すみません、軽い気持ちで書いてしまったので語弊を与えてしまったかも。

      テレビで見た一コーナーで、若い子たちの間ではそういう風潮にあると伝えられていただけです。
      なので世の中の総意ではないと思います。
      おそらくファッション誌とかでも普通にまだ取り上げられているかと。

  6. ロードランナーK.K. より:

    ジーンズ万歳…
    お疲れ様でふ
    ホーネットさん当時店頭から瞬殺で消えて、専門店さんにお願いしてやっとこさゲットした一品です!
    今回も刹那のうちに消えるんだろうか…
    数多あるホットウィールキャストの中でも、KKの中ではトップクラスでバッチグーよホーネットさん!!
    価値観なんか、どうでもいいわい!w
    話を戻しまして、、
    ジーンズ一生履きます!!!
    高価なものでなくていいし、似合ってなくても、足が短くてもいいから、ジジィになっても履いていたい、そんな春の日

    • にわかマニア管理人 より:

      ロードランナーK.K.さん

      ・・・勝手に名前使ってごめんね。。。
      コメントありがとうございます!

      >当時店頭から瞬殺で

      マジっすか!!!
      あーでもたしかに当時並んだお店でも「$THなかったわー」とかじゃなくて「(レギュラーが)2つしかなかった」みたいなことで常連さんたちがあーだこーだ言ってた気がします。
      やっぱり注目のキャストだったんですね~。

      ジーンズね・・・僕が過敏に反応してただけみたい。
      こないだ訪れた某所では普通に若い子たちがキャピキャピしながらジーンズ履いてたもの。

      ・・・キャピキャピて!!!

      • ロードランナーK.K. より:

        キャピ×2聞いたの久々よww
        名前使って下さい👍
        ブログ読んでお昼休み吹いちゃったww

        • にわかマニア管理人 より:

          ロードランナーK.K.さん

          僕も久々に書いたかもw
          お昼休みの一笑いに貢献できたようで、嬉しいですww

  7. より:

    お晩で御座います

    時代の流行に乗れず衰退とは悲しい限りです。
    今この車が都会を颯爽と走っていたら、きっと誰もがその格好良さに
    シビれ漏らすと思うんですがねぇ~。

    HWの中でも王道というか基本形というか、
    いかにも旧アメ車&炎という模範的HWスタイルの1台ですよね♪
    Gアソの欲しくなってきたけど、どうする事もできず・・・、即撃沈。

    ジーンズがダサイとは、これいかに!?
    米国ゴールドラッシュ時代からの伝統を・・・。ダサさを無くするには・・・?
    このような場合にはネーミングに変化を与えて、戦略的かつ効果的に
    古いイメージを払拭するという手法がありますね。

    「フィールドアタック・ワイドパンツ」って言えばカッコイイ♪ですが、
    「もんぺ」だとちょっとダサいですよね?

    • にわかマニア管理人 より:

      乙さん

      お晩ですぅ~。コメントありがとうございます!

      そうですね!流行っていうのはあくまでもその時期限定のものですし、むしろ流行に左右されないアイテムというのが普遍的に愛されるものなんだろうなと。
      そういう意味でいうとホーネットはむしろ後者だったのかな~??(それとも逆に今の流行にマッチするデザインなのかしら)

      >Gアソの

      ロックダウンが開けたらスーパーに大量に並ぶんじゃないでしょうか・・・!?

      >フィールドアタック・ワイドパンツ

      つまりどういうことだってばよ!?w
      でも「もんぺ」だっておしゃれな人がサクッと着こなしたらすごくカッコよかったりするんですよね~。

  8. らちぇっとれんち より:

    こんばんは トレジャーハントロゴの変貌かどこかで
    $THのセンスがいいと語ったモデルですやーん
    うん、レギュラー品でもかっこいい!

    オリジナルカーもフレイム描いたらかっこよくなるのかなぁ

    • にわかマニア管理人 より:

      らちぇっとれんちさん

      こんばんは!コメントありがとうございます。

      ええ~?T-Huntのロゴ変遷でつかったっけ・・・?(すっかり忘れてる)

      当時は「レギュラーかよ~」と思っていた僕ですが、、、やっぱりレギュラーでもカッコいいヤツはカッコいい!

      >オリジナルカーもフレイム描いたら

      モノによるとは思いますね~w
      オリジナルカーでもあるにはあるんですよ!
      僕の手元にもあるんで・・・ちょっと今度紹介します。(ネタ提供ありがとうw)

  9. 雷電 より:

    更新お疲れ様です。これ欲しかったけど買えなかったんだよな。 マッチのは買えたけど…。 今度出るのは優先で買わなきゃ。

    • にわかマニア管理人 より:

      雷電さん

      コメントありがとうございます!

      やっぱり当時も人気アイテムだったんですか~。
      じゃあ当時箱で押さえてた僕は運が良かったわけだ・・・。

      マッチの方は、なんか僕も見事に余ってるところから引っ張ってきましたw

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