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VOLKSWAGEN T1 DRAG BUSのレビュー!50周年に登場した”もう一つのドラバス”![FLF41]

ついに開封致しました~。
我が家のドラゲナイ・・・もとい、ドラバスです。

先日のRLC版ドラバスをみて「ブリバリしたい欲」が抑えられず、いっちゃいました。

2019年RLC限定ホリデーカーはVOLKSWAGEN DRAG BUS!HWCにて詳細情報公開!

これ、ずっしり重いです。
いいゾ~・・・

というわけでVOLKSWAGEN T1 DRAG BUSのレビュー、行ってみましょう!

フォルクスワーゲン T1 ドラッグバスのレビュー

本日紹介しますのは、2018年の50thアニバーサリーシリーズ「Favorites」のMix Bより、VOLKSWAGEN T1 DRAG BUSです。

この商品が発売されたのって今から1年以上も前ですかぁ。
何しろもう2019年も終わっちゃいますもんねえ。はやいなぁ・・・。

ハッキリ言ってFavoritesのMix Bはなかなかの良アソートだったと思うのですが、日本には入ってこなかったんですよね。

あれか?Mix Aがおおゴケやったんか!?
それともT1 DRAG BUSが重すぎて送料がバカにならんかったんか??

いずれにしろ、エンタシリーズのフォルツァやマーヴェルのアソが入らなかったのと並んで、50周年を祝う年のマテル(ジャパン)の大失態だと思ってます。
・・・これを入れないのかぁ~!!と思ったファンは多かったのではないでしょうか。

そんな経緯もあり、僕は海外から同じアソのベルエアギャッサーを取り寄せまして。
同時にコイツもオーダーしておいたのです。

VOLKSWAGEN T1 DRAG BUSについて

VOLKSWAGEN T1 DRAG BUSは・・・フォルクスワーゲンのT1、つまりタイプ2(ワーゲンバス)をドラッグマシンに仕上げたアイテムです。

実際にこんなドラッグマシンがあったのかどうかはわかりませんが、なんともホットウィールらしい発想というか、熱いアイテムですよね。
「ドラバス」というのはホットウィールコレクターにとっては外せない、非常に人気の一台。

な ん で す が !

今回紹介しているのはドラバスはドラバスでも「21-WINDOW VOLKSWAGEN DRAG BUS」と呼ばれるタイプのもので、通常「ドラバス」と言われた時に想像されるものとは別物です。

画像はHot Wheels Collectorsより

これが先日RLC限定として案内されたドラバスなんですけど・・・違いは一目瞭然。
こっちはいわゆる「T1 Panel」がベースとなっているのに対し、今回紹介するものは窓がズラッと開いている、いわゆる「21-Window」のワーゲンバスがベースとなっています。

・・・といっても基本的には窓があるかないか、ってところなんですけどね~。

ホットウィールのキャストとしては、ドラバスが1996年のメインラインで登場したのに対し、T1 DRAG BUSは2010年のHW Garageシリーズでの登場なので、若干後輩になります。
いずれもデザイナーはPhil Riehlman氏。

ドラバスはメモリアルなモデルなども含めて(それこそメインラインからプラボディのカラーシフターズまで)精力的なリリースを続けてきたアイテムですが、T1 DRAG BUSの方は全部がプレミアムラインシリーズでのラインナップで、かつ記事執筆時点でまだ8つ程度のバリエーションしかありません。

なのである意味では希少価値が高いと言えるものの・・・、やっぱりみんなが欲しいのは窓が閉じてる方のドラバスなのかな??といった印象もありますね。(僕はどっちも好き)

では各部見ていきましょう~。

フロント・リア

正面から見るとまさにVW Type 2なんですが・・・問題は後ろ!!
なんだか超どでかそうなエキゾーストがあったり、大げさなスポイラーがついていたり・・・これは飛ばしそうやでえ・・・!

この時点でなんとも言えない重厚感が伝わっておりますでしょうか??
ボディがZAMAC剥きだしカラーなのもまたズッシリ感を増長させていていい感じ。

サイド

大きすぎる後輪(RR5SP)がこれまたドラッグマシンっぽさを演出していますね~。
リアスポイラーもとってつけたようなリベット痕が武骨でカッコいいです。

そして!
ZAMACに印刷された半透明のイエローグラデーションにどでかく入ったフレイムス!!
もうむちゃくちゃカッコいいじゃないですか・・・!

こんなのレース会場にいたら絶対に追っちゃうわぁ・・・。

でもって「21-Window」と呼ばれる所以となっている窓がこのサイドビューで確認できます。
横に5つ(×両面)、前に2つ、上に4つ(×両面)。

・・・あれ?
20-Windowなんだが?

・・・と思いますよね~。

その答えは先程のリアビューにありまして・・・本来開いていた後部窓が大型エキゾーストのせいで封じられちゃってるんですよ。
なので正確には「VOLKSWAGEN 20-WINDOW DRAG BUS」なのですw

(ネーミングはあくまで「ベース車の21-Windowをドラッグマシンにしたよ!」って意味だけど)

トップ・ベース

ボディトップにも派手なグラフィックスとクリアイエローのグラデがかかっててめちゃくちゃ美しいですね~。
これが本来日本に入ってきていたのなら700円+税で買えたんだと思うと・・・マテルさん、本当に何やってんすか!

ちなみに本来のドラバスとはこのルーフ部分も造形が若干違ってまして、T1 DRAG BUSはボディトップにソフトトップみたいなものが作りこまれています。
もともとサンバとか呼ばれた21-Windowって、ここが開閉式だったりするんですよね。(そういう意味だと22-Windowじゃないの・・・あ、窓じゃないのか)

なのでT1 DRAG BUSをゲットして、パテで窓を封じて色を塗り替えて「窓がない方のドラバスだー」ってやろうとしても、ここがある意味ネックになるわけです。

底面表記は2011年の著作年でタイ製。
2011年にはコレクターエディションとして登場し、翌2012年のリリースはありませんでしたので・・・おそらくはこのコレクターエディション向けに金型改修があったものと思われます。

ギミック

さてさて!
ドラバスと言えばこの開閉ギミックですね~!!

もうこれがやりたいがために購入したと言っても過言ではない!!!

いわゆるファニーカー的な、そういうマシンだということなんでしょう。
きっと乗り込む時もこうやって乗るんだな。

前部にある運転席のサイズを考えると・・・エンジンとタイヤがいかに巨大化がわかりますね。
うわー、なんか楽しいなぁ。ホットウィールだなぁ!

リリース当時もこんなのを喜んでたのは大人だけなんだろうけど・・・自分が子供の時にこんな玩具に触れてたらどんな感じだったろうか、、、

ちなみにヒンジ部は底面のメタル製のバーにウィンドウパーツを延長したプラが咬ませてある、という構造なので・・・

強く開きすぎると余裕で外れます。
ヘタしたらウィンドウパーツの方が折れちゃうかもしれないので注意・・・。

さてさて・・・この画像を見てお気づきの方もいることでしょう。
このVW T1 DRAG BUSがずっしりくる理由に・・・!

それはこの圧倒的なプラパーツの少なさにありました。

ボディ、ベースがメタルなのはプレミアムラインなので”当然”として・・・問題は大きなエンジンおよびエキゾーストですよ・・・。
こいつまでメタルになっているわけだから、そりゃもう「メタル×メタル×メタル」なわけです。メタスラブラザーズもびっくり。

ドラバスがメインラインでは登場できなくなってしまった理由、そしてプレミアムラインだったとしても頻繁にリリースできない理由はここにありそうですね!

おわりに

というわけで!
VOLKSWAGEN T1 DRAG BUSのレビューでした。

とりあえず手持ちのT1を並べてみるとこんな感じ。
同じタイプ2でもぜーんぜん違いますね。

おそらくフォルクスワーゲン・タイプ2として正しいのは真ん中の1つだけで・・・両サイドはレース用に作られた「ガワ」だけのワーゲンバスなのかな。

T1 PANELとはサイズも1周りぐらい違う感じがあります。

※このT1 PANELのボディサイド・・・息子が勝手にシールを貼っちゃったわけじゃないですよ~!

VOLKSWAGEN T1 PANELのレビュー。ポップカルチャー常連の車高低めワーゲンバス[DWH28]

DRAG TRUCKとは兄弟のような感じかと思いましたが・・・顔つきからすでに全然違いますね。

VOLKSWAGEN DRAG TRUCKのレビュー!タイプ2 T1トラックのドラッグレーサーカスタム!![FKF91]

でもなんか基本コンセプトは同じ感じかな!

こうなってくるとやっぱり窓が閉じてるドラバスも欲しくなってきちゃうし、なんだったらT1関連アイテム(T1 TRANSPORTERとか、T1 ROCKSTERとか、idシリーズのT1-Rとか!)もコンプしたくなるんやでえええ!!!

追記:今日のアドベント(16日目)

2019年のアドベントカレンダー16日目は・・・オリーロケットでした!!

息子曰く「飛行機みたいでカッコいい」とのこと。
ただ「ぜんぜんクリスマスっぽくない」とご立腹でしたw

たしかになぁ・・・青じゃなくて緑か赤だったら・・・。
あとはロケット部分やホイールがゴールドだったら・・・とか妄想が捗ります。

※ちなみに底面パーツとインテリアパーツが同じカラーなのってこれが初かも。(というか底面パーツがクロームじゃないのが初だこれ)

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Comment

  1. ロードランナーK.K. より:

    ドラバスホシイ
    カエナイ
    ライシュークリスマス
    サンタキテチョ

    • にわかマニア管理人 より:

      ロードランナーK.K.さん

      コメントアリガト
      ウチュウジンイナイ
      サンタイナイ
      マイゾウキンアル

  2. poncha2016 より:

    こんにちは。

    ね!

    ドラバスはあつめたくなるでしょ!

    • にわかマニア管理人 より:

      poncha2016さん

      こんにちは!コメントありがとうございます。

      やー、集めたくないなんて言ってませんもん!w
      ただ手が届かないだけといいますか・・・いまだに窓が閉まってる方は持ってないですしおすし

  3. shubee より:

    いいですねぇこれ♪

    僕も以前フリマアプリで入手しました。
    ZAMAC+FLAMESという鉄板の組合せに、たまらずポチリと^^;

    ミニカーの印刷は個人的にはタンポ印刷が好きなんですが、シール印刷だと今回のような滑らかなグラデーションが表現できて、これはこれでとても美しいですねぇ。
    あと、HWで心配なタンポ欠けなどがないのも心が平和でよいのではとw

    バンをコレクションする場合、サイドのグラフィックって結構重要なポイントではと思うんですが、窓が閉まってるいわゆるドラバスの方がサイドのグラフィックが映えるというのはあるかもしれませんね。
    今回のような比較的シンプルな色使いのデザインだと、造形的な密度があってむしろ窓ありも良いかなと思いますが。なんだか気持ち良さそうだし^^

    Drag Busは初入手なんですが、ズッシリとくる重量感やザマックの質感、グラフィックのかっこよさと印刷の美しさ、ギミックと、手に取って非常に満足感があるアイテムだなと思いました♪

    オーリーロケット、子どもによく似合うアイテムですね。
    こちらで以前拝見した、病気の子どもがデザインしたという話をうちの子にするとすごくうらやましがってましたw
    ちなみに、メインラインのものについてる暗いところで光るグロウホイール、子どもはとてもうれしいようで、毎晩寝るときに布団の中に持って入って光らせて楽しんでます^^

    • にわかマニア管理人 より:

      shubeeさん

      コメントありがとうございます!

      >ZAMAC+FLAMESという鉄板の組合せ

      ね~。最強だと思うんですが・・・2018年のZAMAC FLAMESは日本で散々な結果となりました。不思議。

      >HWで心配なタンポ欠けなどがない

      たしかにそうですね。
      これってどういう仕組みなんだろう・・・?

      残念ながらタンポのズレや、印刷し忘れなどは発生するようなのですが・・・ーー;

      >造形的な密度があってむしろ窓ありも良いかな

      そうなんですよね~。
      これはまぁもうどっちが良いとか言えない感じかなとw
      僕も実車だったら絶対に窓付きの方がいいなぁ~。

      >手に取って非常に満足感があるアイテム

      本当にそうですね~。
      これに700円なんだったら喜んで払うわ!って感じでw

      >病気の子どもがデザインしたという話

      おお~!!お話して頂いたんですね~!!
      僕も息子にちょいちょいその話をしているので、息子も「オリーくんが作ったロケット」というのは認識しているようですw
      日本でもこういう熱い企画があるといいですよね。T社でもいいしw

      >グロウホイール

      あ~いいエピソード!
      子供って本当に気に入ったオモチャがあると布団に持ち込むんですよねえw

      うちの息子は今、スシローで貰った「だっこ寿司」というキャラのストラップ?みたいなヤツを大切に抱いて寝ていますwww

      • shubee より:

        >これってどういう仕組みなんだろう・・・?

        Tシャツでいうと転写プリントみたいなことではと。
        グラフィックをフィルムシートにプリントしてそれをそのまま圧着してるんじゃないですかね・・・プリント面全体がツルツルしてるので。
        フィルムシートにフルカラーで印刷するのでグラデーションや写真表現も可能なのではと思います・・・きっと^^;

        一方、タンポ印刷は判子みたいなものなので、素材の質感を損なわずに印刷できるけど製法上欠けたりはしやすいのかと。
        検品優しめのHWクオリティにも大分慣れてきて、最近は愛着すら感じてきましたが^^;

        あとHWにはもうひとつ、インクジェットでプリントしたようなものもありますね。
        FORZAのBMW3.0やアルファロメオのフロント部分など。
        これはたぶん、金型の自動彫刻みたいな感じでソフトウェアで制御された、立体にもプリントできるデジタル印刷なのでは・・・?

        アルファロメオ、印刷の粒子感が気になってフロントに印刷のないCars & Donutsのものを入手してしまいましたが、最初のFORZAよりも後から出たEuroSpeedの方がクオリティが上がってるような気がするので、今度出るアルファロメオに期待しています。
        関係ないですがアメリカ人ってドーナツ好きですよね。僕も大好きです^^

        • にわかマニア管理人 より:

          shubeeさん

          なるほど!フィルム印刷とか言われてましたし、そういう方法っぽいですね!
          タンポの方が綺麗さでは劣るんだけど、味があるんですよねえww

          >検品優しめのHWクオリティ

          ファーwww
          「検品優しめ」っていう表現、いいですね~
          僕もこれから使っていこうw

          >インクジェットでプリントしたようなもの

          あ!たしかデジタルタンポとか言われてるヤツです。
          最近のCar Cultureなんかもそれだったかな・・・?ちょっとドットが粗い感じのですよね??

          >最初のFORZAよりも後から出たEuroSpeedの方がクオリティが上がってる

          最初のFORZAが2017年のCar Cultureで、EuroSpeedは2018年だったと思うんですが、実はこの2年の間でCar Cultureシリーズはアップデートが入ったのです!
          パッケージも台紙が大型化しましたよね!?

          その代わりに約$1相当の値上げがあったようで・・・日本でも599円→699円(税別)と価格改定が起こりました。
          おそらくはそれに伴ってクオリティを見直す何かがあったのでは・・・?と思われます。

          ・・・でも金型までは変えないですよねえ。そんなこと言われたら僕もその2つ気になってきちゃいました、、、

          >ドーナツ

          僕も大好きで、コンビニがドーナツを取り扱い始めた時は狂喜乱舞したものです。
          でも日本人には(オフロードトラックやオープンカー同様)受け入れられなかったみたいですね~。

          クリスピークリームもうちの近所からは撤退しちゃって、、、都内に出ないと食べられないし。
          今ではミスドだけが頼りですw

          • shubee より:

            >実はこの2年の間でCar Cultureシリーズはアップデートが入ったのです!

            あ、そうだったんですね!そう言えば最近のは台紙大きいですね。
            ただ、アルファに関しては金型は同じでは?と思います。
            クオリティが上がったと思うのは印刷の部分で、フロントグリルなどの印刷解像度が上がった感じと言いいますか。
            EuroSpeedの方が粒子感が減ってシャッキリしたように思います。たぶん個体差ではないような・・・?

            100%ホットウィール、Preferredのものですが、’58コルベットを持ってるんですが、細かいところまで良く出来てますねぇ♪
            ただ、このモデルはわりとHWっぽいデフォルメが施されてるんですが、100%シリーズの他のを見ると、ケレン味たっぷりのHWらしくないというか、スケールモデルっぽいリアルな造形のものが多いですね。
            タイヤサイズも控えめで、グリーンライトっぽいといいますか。
            最近のHWC/RLCアイテムともまた違って、ちょっと異色なシリーズですね。
            ま、欲しいですけどw

            あと、Hall of Fameもパッケージの裏に京商のシールが貼ってあるので、京商が輸入元だったみたいですね。
            パッケージは開ける派ではあるのですが、これはいい感じのカードがセットされていて、ブリバリするのがためらわれます^^;

          • にわかマニア管理人 より:

            shubeeさん

            >アルファに関しては金型は同じでは?

            あ、そうでしたか!
            クオリティが、というお話だったので金型部分にも何かあったのかと想像してしまいましたw
            であればやっぱり価格改定からのアップデートで印刷品質向上・・・みたいな感じかなと!

            >100%シリーズの他のを見ると、ケレン味たっぷりのHWらしくないというか、

            そーーーーーーーなんです!!!!
            よかった、そう思ってたのは僕だけじゃなかったw

            なんていうか、カッコいいにはカッコいいんだけど今のホットウィールに見慣れちゃってるとちょっと”違う”って感じがしちゃうんですよね。

            ってことは逆に言うと、当時からのファンは今のホットウィールにどんな感情を持っているのかな?とか気になったり・・・。

            ま、僕も欲しいですがw

            >Hall of Fame

            当時はマテル・インターナショナルと京商で輸入を分担していたようで、いわゆるサイドライン・プレミアムラインは京商が行っていたみたいです。
            その頃からのコレクターさん曰く、京商が輸入していたものは総じて高額だったとのこと・・・。
            そういうのを考えても今はいい時代なのかなー??w

            >ブリバリ

            本当にホットウィールは「開けたくない」って思わせるのがうまいですよね・・・。
            ブリバリはマストではないと思うんですが、僕も家に未開封品の山があって・・・開けたらスッキリするのかな??とか妄想してしまってますw

  4. 悪魔の”乙” より:

    お晩で御座います

    この50周年アニフェバ”B”、我が祖国に滞在中に某国で発売されてしまい、
    買いそびれてしまった残念な一品です・・・。フルコンプしたかったなぁ~。
    それにしてもナゼ、Bの日本販売が「オミット」されてしまったのか、
    そんな事じゃ結果に「コミット」できる訳ないでしょーがッ!(黒板五郎風)
    こちらのオークションでは結構高値で出品されてます。
    特にベルエアギャサーの色違い2種なんて設定価格ドイヒーです。

    さて、ちょっと忙しくて危険町の量販店には行けてないんですが、
    地元量販店で例のMacho box 2020年SKY BUSTERS、
    B747-400・ボイ~~ングッ! オリジナルカラー無事に入手致しました。
    家に帰宅して良く観察したら、ちゃんとBOEINGのオフィシャル・ライセンスなんですね。
    紙裏にロゴもありビックリしました Σ(°д°lll)ドヒャ~!

    ちなみに7機で良かったんですよね??
    にわかさん家族に1機ずつ、奥さんの御両親に1機ずつ、
    そしてにわかさんの御両親にも1機ずつ、といったところでしょうか!?
    2個購入で1個半額セールでタイミング良かったです♪

    • にわかマニア管理人 より:

      悪魔の”乙”さん

      おばんですぅ~コメントありがとうございます。

      あ、ちょうどそのタイミングでしたか!!
      息子がまだ食べてるでしょーが!!

      ベルエアはebayでもすごいことになってましたね~
      一時期は黒い方だけで$100オーバーなんてことも・・・(今は落ち着いたのかな?)
      何気に僕は2種ともゲットしましたぞぉー!

      >B747-400

      おおーありがとうございます!オフィシャルなんですn・・・って!!7機!?
      同じヤツ7つ????
      義父も僕の実父もすでに他界してますので・・・2つ余るなぁw

      せめて3機・・・いや1機。。。
      ※バリエーションモデルなら全部w

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