2024 ASTON MARTIN VANTAGE GT3のレビュー!超高級Evoマッスィーン[JJH55]

なんて美しいブルーグリーン。。。
我が家に2024 ASTON MARTIN VANTAGE GT3がやって参りました!
頑張ってレビューします!
2024アストン・マーチン・ヴァンテージGT3のレビュー

本日紹介しますのは、2024年のFアソートより、2024 ASTON MARTIN VANTAGE GT3です!
日本では6月に発売予定のF箱に入る予定の一台。
今回Poncha2016さんに送ってもらったシリーズ、これで新作は全部紹介できたかなと!!
ーしたっ!!!!!!!!!(本当にありがとうございました)
2024 ASTON MARTIN VANTAGE GT3

2024 ASTON MARTIN VANTAGE GT3は最新第四世代のアストン・マーチン・ヴァンテージをベースにしたGT3マシンです。
Evo仕様ヴァンテージとか言われるやつ。(らしい)
僕はモータースポーツはからっきしですが(ロードカーも良く知らないけど)、この子はなんでもロードカーが国内価格で2,690万円なのに対し、Evoは1億円を超える価格なんだそうで。
もう、ハイパーカーやん。っていう。
※参考までにポルシェのGT3でも数千万、国産車のエボモデルだって1千万もあれば・・・
とにかくすんごいマシンってことですね。(←これ言っておけばいいと思ってるヤツ)

ホットウィールでは今作がデビュー品。
デザイナーはFraser Campbell氏。
2026年中にもう1カラーと、あとはMattel Brick Shopの付属品も出るそうです。
またスケールこそ違いますが、プルバックスピーダーにもラインナップされる?された?のかな。
では各部見ていきましょう。
フロント・リア

ご尊顔は2024年版のヴァンテージ(ロードカー)のデザインがしっかり取り込まれてますね。
以前のモデルとはヘッドライトのデザインが大幅に変更されているのが印象的。
グリル部分のデザインは引き続きアストンのソレですが、ロードカーとは違った仕上がりに。
しかしなんだ・・・僕はGT3なんて全然何も知りませんけども。
ホットウィールのおかげでこのマシンを手にした瞬間に「GT3カーっぺーなー!」ってのはわかるようになりましたよ!
何が違うんでしょ?やっぱ大型のウィングと低重心な佇まいですかね???
サイド

めちゃ美しい色してます・・・。
イギリスゆえのレーシング・グリーンカラーでしょうか??
実際はメタルフレークのブルーグリーンと言った感じで高級感あり。
これはもう「よく知らないけど綺麗だから買う」ってのもありw
ホイールもY5が採用されていて、かなり実車を意識したものになってますね~。
トップ・ボトム

フロントウィンドウにはASTON MARTINの文字がモールディングされていました。
いいっすね・・・コレ、印刷の手間は省けるのに、ちゃんとワンポイントになるっていうw
ちなみに分解してないので何とも言えませんが、フロントにはメルセデスのAMG製4.0リッターV8ツインターボエンジンが積まれてるそうです。
底面著作年は2026年、マレーシア製。
おわりに
というわけで、2024 ASTON MARTIN VANTAGE GT3のレビューでした!
ね?だから僕にレーシングカー(特にアストン)のレビューなんかさせちゃダメだって言ったでしょ!(言ってない)
ほぼ何も書けずに終わるんだからァ!
・・・でも美しカッケェアイテムなのでみんな6月にゲッチュやで!










